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chima*Diary

   おしりちゃんチェック   
金曜日のちまは、昼寝をしているところいきなり抱き上げられ、キャリーバックに押し込まれて動物病院へ連れて行かれるという、年に数回しかない恐怖の一日でした。
前日、ちまたんは便秘のためおしりの穴にうんちちゃんがはさまったままもじもじとしていました。
あ、踏ん張れないほど肛門腺が痛いのかな?と思って翌日の病院いきとなったのです。
昨年、二度も肛門腺を腫らして切開した経験のあるちまたんは、お医者様にマメに肛門腺絞りをしたほうがいいですね、と言われていたのです。
ところが!
今日診てもらった病院は近所の診療所ではじめて診てもらう先生でしたが、まず肛門腺はそんなにつまっていないこと、あんまり気にすることはないこと、このコ(ちま)は、太っているけど、つまりやすい体質ではなさそうだ、と言われました。
初見ですし、100%信用するわけでも疑うわけでもないけど、病院(医師)によってこんなにもかけ離れたことを言われるなんて、選ぶ病院によって猫の運命が変わってしまうかもしれない、なんてことまで考えさせられました。
あっけないほど簡単におしりの診察が終わり、ついでに歯石チェックもしてもらい、肛門腺の絞り方をじっくり教えてもらい、体重も計って帰ってきました。
いい健康診断が出来ました。5.35kg・・・これは改善しなくては。
Date:2004/08/07(Sat) 00:55 No.9


   のたりのたり   
朝5時半にエサくれ、と私を起こし、朝のベランダ散歩を堪能。
午前中、あっこが再び起き出してたときカニカマほしいのにゃ、とせびり食事。カリカリも食べる。
その後、あっこの寝室窓際で涼みながら爆睡。
たまにリビングに歩いてくるものの、おいしいものはないのか、と寝室にUターン。
ベランダから風が入ると再びリビングに出現。冷蔵庫の扉が開いても全く同様。
缶詰を食べ、ベランダで涼み、寝室に戻る。
たまにあっこの座っているソファーに乗り、あっこに寄り添うも、じゅにぽんに追い出されテーブルの下に避難。しかし、そこでもじゅにぽんから追撃をくらい寝室ベット下に退散。
現在、パソにむかうあっこの横で専用ベットにねそべりくつろぐ。その様子を覗き込むあっこにむかってにゃぁんと一声。
そろそろおやすみなさいなのである。
Date:2004/08/04(Wed) 01:20 No.8


   三角のおめめ   
昨日、外から帰ってきたら、ちまたんが起きていた時間らしくて久しぶりにお出迎えしてくれました。
ちょうど寝起きらしくて、目が三角!(正しくはひし形:どっちでもおかしすぎ)
お目目パチパチとまばたきしながらリビングに一緒に入りました。
「ちま、ただいま〜」こんな風に声を掛けられるって、とっても幸せ♪
Date:2004/08/02(Mon) 21:31 No.7


   今朝は   
朝一で、ツンツン草を食べさせました。
今はリビングでくつろいでいるのかな?ちょっと見てこよう〜
南の窓際に敷いてあるちま専用マットの上で箱すわりしてました。私が行くと「なになに?どうしたの?」って顔してた。
あ、そうだ、ブラシしてやろう。
Date:2004/07/31(Sat) 06:08 No.6


   カニカマ吐いちゃいました   
毎日ちょっとずつ、自家製のツンツン草をちまたんがベランダに出たときにやっています。
ちまの方が、草が欲しいからベランダに出て、私がプランターから草をむしりとるのを待っていることもあります。
ブラシを掛けるようになってから、二〜三日に一度くらい食べたものを吐くようになりました。
時期的に毛玉吐きの延長だと思いますが、ちょっと注意深く見ておくことにしましょう。
*吐いたあと、食欲があるのであんまり心配ないと思います。
Date:2004/07/28(Wed) 19:11 No.5

 
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